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訂正申請をする場合の注意点 2

【 訂正申請が出来ない場合があります 】


・パスポート4ー6ページに訂正内容を追記する余白がない場合


・パスポートを損傷している場合

(パスポートの所持人記入欄以外のページにメモなどを記入した場合も含む)


・パスポートのICチップ・機械読み取り部・サインの変更を希望する場合


申請者が親権者、後見人(法定代理人)を通じて

申請書類を提出する場合は

『申請書類等提出委任申出書』の記入は不要となります


【 代理申請が出来ない場合があります 】


・申請書の『刑罰等関係』欄に該当する事項がある場合


・外国における災害や事故などにより、

 被害者等の関係者が緊急に渡航する場合


・有効なパスポートの紛失届を伴う新規発給申請を行う場合


・対立地域への渡航などによって、

 パスポートの二重発給を受けようとする場合


・申請書の記載内容に疑義があり、

 申請者から直接説明を受ける必要がある場合


【 団体申請 】


ご家族、学校、職場などで5人以上の申請者の書類をまとめて提出する場合

団体申請として受け付け日時を予約しておくと(当日予約不可)

スムーズな申請手続きができます☆

         

パスポートの訂正申請について

5年、10年はアッと言う間!
ですが、5年、10年でアッと驚くほど
皆さん色んな出来事があると思います。

例えば、
・氏名が変更になった

・本籍地が変更になった

そんな場合はパスポートの訂正申請が必要になります!

※住所のみが変更になった場合は
手続きの必要がないので、
パスポート所持人記入欄へご自分で訂正記入して下さいね☆

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